Posts Tagged ‘Mac’

, | No Comments | 4月 22nd, 2008

 MacBookProとiMacどっちか欲しいー。と思ってて、MacBookProのほうがビデオ速そうけどぶっちゃけ体感どうなの、HDDはやっぱ5400rpmだしとか思ってたんだけど、やぱりMacBookProはそんな速くないのかな、ノートだし。MacBookProは、年明けにコンセントを奪われた外人が使っててカコイイーと思った記憶しかないです。MacBookはモサーリ\(^o^)/ しかないです。iMacは学校の実験で、ひょーwwwなんて不安定なOSwwwwwていうか、トラックボールのボール無しマウスとか使い続けるなよ常識的に考えて…みたいな思い出しかないですが。

http://japan.cnet.com/blog/tomono10/2008/03/24/entry_25006172/?commentid=20159519&cmode=clist

 iMacのビデオがRadeonXT2600Proで、MacBookProがGeForce8600GTとかで、MacBookProのほうが速かったりするのかなー?と思ったけどそんなことはないのか。

 メモリはどっちも自由に増やせるらしい。HDDもいけそうです。

 とりあえず、家にはiMacが欲しいが、24万かー。悩みどころ。PCを買うのは将来への投資。と思って去年はPCパーツを買いすぎたが、今年もそのままの勢いで使いそうな予感\(^o^)/ ボーナスが出たら買おう、そうしよう。ボーナス?それなんてエロゲ、ひょーwwww

, | No Comments | 12月 14th, 2007

インストール

まず、flex2SDK のサイトへ行き、Flex SDK, Flex Language Pack を落とす。

Flex SDK の中に、 Flex Language Pack 内のファイルをディレクトリごとに配置する。MacのFinderで同じディレクトリ上書きすると、前にあった中身消しちゃうんだねー。

あとは Fles SDK ディレクトリのbinにパスを通せばいいみたい。

flexのコンパイルはやたら時間がかかるそうなので、Flex Compiler Shell を導入。ダウンロード、解凍したファイルをFlex SDK の該当のディレクトリに一緒に入れて置けばそのまま使える。

あと、ActionScript3 (mxmlc) でのコンパイルを100倍速にする方法 に書いてあった rlwrap というのも入れた。上下キーで履歴辿れたりするみたい。

rlwrap は port で入る。

$ sudo port install rlwrap

これで環境構築は終わり。

fsch はこんな感じに使うみたい。

chu@chu-mac:~/flex$ rlwrap fcsh
Adobe Flex Compiler SHell (fcsh)
Version 2.0.1 build 159086
Copyright (c) 2004-2006 Adobe Systems, Inc. All rights reserved.

(fcsh) mxmlc hello.mxml
fcsh: Assigned 1 as the compile target id
設定ファイル "/Developer/SDKs/flex/frameworks/flex-config.xml" をロードしていま##
/Users/chu/flex/hello.swf (126938 bytes)
(fcsh) compile 1
設定ファイル "/Developer/SDKs/flex/frameworks/flex-config.xml" をロードしていま##
Nothing has changed since the last compile. Skip...
/Users/chu/flex/hello.swf (126939 bytes)
(fcsh) 

rlwrap で fsch を起動して、そのシェル内で mxmlc コマンドを叩く。するとfcsh: Assigned 1 as the compile target id と出るので、次回からは compile 1 と id を指定することで、メモリ上に展開されたソースを瞬時にコンパイルしてくれるみたい。上の実行例だと、差分がなかいので何もしなかった様子。

fcwrap

インストール

コンパイルするの結構めんどくさいと思っていたら、fcwrap というのがあった。webrick でサーバが常時立ち上がってて、ソースの更新ごとにコンパイルしてブラウザをリロードしてくれるとても良いもの。

http://saqoosha.net/2007/03/25/534/

Rails環境がそろってれば、3あたりからで大丈夫な感じ。

3. gemsいろいろ
$ sudo gem install rails hoe mongrel rack --include-dependencies

4. fcwrap
$ svn co svn://rubyforge.org/var/svn/hotchpotch/fcwrap fcwrap
$ cd fcwrap
$ sudo rake install_gem

使い方

$ fcwrap -s hello_world.mxml

として、http://0.0.0.0:3001/ を開いておきます。 hello_world.mxml に更新があるたびにブラウザ側で勝手にロードしてくれます。

rascut

fcwrapの後継で高機能版の rascut というのが出ていたみたい。

インストール

$ sudo gem install rascut --include-dependencies

使い方

$ fcwrap hello_world.mxml -s

とするとサーバモードで起動して、http://0.0.0.0:3001/ を開いておきます。 hello_world.mxml に更新があるたびにブラウザ側で勝手にロードしてくれます。

プリントデバッグ

http://subtech.g.hatena.ne.jp/secondlife/20070219/1171872801

から log.as を頂いてくる。flex-config.xml に以下のように書くみたいなんだけど、その mxml ファイルがあるディレクトリに置いたら import せずにそのまま使えた。


/path/to/

以下のように書いたら、fcwrap 立ち上げて firefox の firebug の console でプリントデバッグ出来ました。AS3 の文法わからなすぎて、なんで log.as が呼ばれるのか分かってないけど、環境そろったので始めよう。

   private function sayHello():void{
     log('hello !');
   }

| No Comments | 12月 13th, 2007

中身がおかしくなったので再インストール。

保証なくなるのはもういいので、HDDを変える。

Hitachiの2.5inch 160GBの7200rpm のやつ。MacBookの遅さにいらいらしてたのだけど、HDD変えたら割と速くなったように感じる。それだけ。

, | No Comments | 12月 10th, 2007

SuseLinux10.3(chihaya) をサーバにして、 LAN内のSuseLinux10.2(mingosu) からディレクトリをマウントしてみた。

chiyahaのIPは 192.168.1.10 で、 mingosu のIPは 192.168.1.20 とする。

今、 chihaya の /home/test/nfs_test を mingosu の /home/test/nfs_test_mnt にする。システム上でのユーザIDが同一でないとエラーになるということだったのだけど、たまたま同じIDのユーザがいたので、そのユーザで作業を行う。

サーバ側の設定

chihaya 側で、マウントされるディレクトリの設定を行う。

/etc/exportsに以下のように追加。

/home/test/nfs_test 192.168.1.20(rw,no_subtree_check)

これで、192.168.1.20 から /home/test/nfs_test をマウントできるようになる。

しかし、これだけではセキュリティ的に良くないらしいので、 hosts ファイルでアクセス元を制限する。

/etc/hosts.deny で、サービスに対して特定のホストからのアクセス以外を拒否したい。

portmap:ALL
lockd:ALL
mountd:ALL
rquotad:ALL
statd:ALL

これで全部ふさいで、次に

/etc/hosts.allow

で許可する。

portmap:192.168.1.20
lockd:192.168.1.20
mountd:192.168.1.20
rquotad:192.168.1.20
statd:192.168.1.20

これで設定は完了。

nfsserver のサーバを立ち上げる。

# /etc/init.d/nfsserver start
Starting kernel based NFS server                                     done

成功したらこんなメッセージになるはず。

# showmount -e localhost

とすると、現在エクスポートされているものが見れる。

/home/test/nfs_test 192.168.1.20

クライアント側の設定

mingosu の設定は、まずマウントポイントの作成。

$ mkidr /home/test/nfs_test_mnt
$ mountpoint -d /home/test/nfs_test_mnt

これでマウントポイントが作られる。

あとは、普通にマウントするだけ。

# mount 192.168.1.10:/home/test/nfs_test /home/test/nfs_test_mng

これでマウントされたはず。以下のようにすれば確認できる。

$ mount
....略
192.168.1.10:/home/test/nfs_test on /hoome/test/nfs_test type nfs(rw,addr=192.168.1.10)

エラーが出た時

サーバ側でうまく設定出来ていない時。

mount: mount to NFS server '192.168.1.10' failed: RPC Error: Program not registered.

サーバがうまく動いてない時、以下のエラーが出ます。きちんと export 出来てるか、確認する。設定が反映されていないかもしれないので、以下のコマンドを実行してきちんと反映させる。

$  /usr/sbin/exportfs -a
$ /etc/init.d/nfsserver restart

portmapが動いていない時

mount.nfs: Input/output error

クライアント側でportmapが動いていなかったらしく出ました。サーバ側も必要…なのかな?

$ /usr/sbin/portmap start

これで、完成。mingosu の /home/test/nfs_test_mnt に chihayaの/home/test/nfs_test がマウントされました。

, | No Comments | 12月 4th, 2007

# vi /etc/pam.d/sshd

一番最後に以下の行を追加。

account    required     pam_access.so
# vi /etc/ssh/sshd_config

以下のようになっていることを確認。

UsePAM yes

以下のファイルで、実際のユーザを制限する。

# vi /etc/security/access.conf

chihaya, yayoi 以外を許可しない場合は以下のようにする。

-:ALL EXCEPT chiyaha yayoi:ALL
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