tool, Windows | No Comments | 8月 1st, 2008
Windowsで tail コマンドは、MSの Resource Kit Tools をインストールすれば使える様になる。 Windows XP は、2003 用を入れれば使える。
DLは以下から。

tool, Windows | No Comments | 8月 1st, 2008
Windowsで tail コマンドは、MSの Resource Kit Tools をインストールすれば使える様になる。 Windows XP は、2003 用を入れれば使える。
DLは以下から。


Mac, tool | No Comments | 6月 10th, 2008
Macでzshを使ってみた。漢のzsh っていうのを参考に設定してみた。
まず、デフォルトのログインシェルを変更する。
システム環境設定 -> アカウント -> 自分のアカウントで Ctrl + Click -> 詳細オプション -> ログインシェルを /bin/zsh
とすればおk。
上記URLをもとに設定ファイルを書いてみたけど、よく分かってない。デフォで Bash の Ctrl + R みたいな感じな設定なんだけど、慣れたら速そう。慣れるまでストレスになりそう。
autoload colors colors case ${UID} in 0) PROMPT="%B%{${fg[red]}%}%/#%{${reset_color}%}%b " PROMPT2="%B%{${fg[red]}%}%_#%{${reset_color}%}%b " SPROMPT="%B%{${fg[red]}%}%r is correct? [n,y,a,e]:%{${reset_color}%}%b " [ -n "${REMOTEHOST}${SSH_CONNECTION}" ] && PROMPT="%{${fg[white]}%}${HOST%%.*} ${PROMPT}" ;; *) PROMPT="%{${fg[red]}%}%/%%%{${reset_color}%} " PROMPT2="%{${fg[red]}%}%_%%%{${reset_color}%} " SPROMPT="%{${fg[red]}%}%r is correct? [n,y,a,e]:%{${reset_color}%} " [ -n "${REMOTEHOST}${SSH_CONNECTION}" ] && PROMPT="%{${fg[white]}%}${HOST%%.*} ${PROMPT}" ;; esac export LSCOLORS=gxfxcxdxbxegedabagacad alias ls='ls -G' zstyle ':completion:*' list-colors ${(s.:.)LSCOLORS} autoload -U compinit compinit PROMPT="%/%% " PROMPT2="%_%% " SPROMPT="%r is correct? [n,y,a,e]: " case "${TERM}" in kterm*|xterm) precmd() { echo -ne "\033]0;${USER}@${HOST%%.*}:${PWD}\007" } ;; esac # 履歴を10000件保存する HISTFILE=~/.zsh_history HISTSIZE=10000 SAVEHIST=10000 setopt hist_ignore_dups # ignore duplication command history list setopt share_history # share command history data # viのキーバインドになる bindkey -v # 履歴検索 Ctrl+P, Ctrl+N でたどれる autoload history-search-end zle -N history-beginning-search-backward-end history-search-end zle -N history-beginning-search-forward-end history-search-end bindkey "^P" history-beginning-search-backward-end bindkey "^N" history-beginning-search-forward-end # cd が pushd になる setopt auto_pushd # 自動補完設定 autoload predict-on predict-on # alias設定


Linux, Mac, Ruby, tool | 2 Comments | 5月 1st, 2008
まず、ImageMagickのインストールです。jpg,pngを扱うときはlibpng, libjpeg が必要になるのであらかじめインストールしておきます(後から入れても動いた)。
Independent JPEG Group のサイトから、jpegsrc.v6b.tar.gz のソースをダウンロードしてきます。コンパイルしたあと、make install-lib とすることで jpeglib がインストールされるようだ。
$ wget http://www.ijg.org/files/jpegsrc.v6b.tar.gz $ tar xvzf jpegsrc.v6b.tar.gz $ ./configure --prefix=/usr/local/ $ make # make install # make install-lib
これで通らないときは、 *.so のファイルを作る –enable-shared オプションを付けて configure すると通るかも。
./configure --prefix=/usr/local --enable-shared
INSTALL には、 configure して make すればおkみたいな感じで書いてあるけど、通らないときがある。libpng インストール を参考にして、予め用意されているmakefile を編集することでインストール出来るようだ。
$ wget http://jaist.dl.sourceforge.net/sourceforge/libpng/libpng-1.2.28.tar.gz $ tar xvzf libpng-1.2.28.tar.gz $ cd libpng-1.2.28 $ cp script/makefile.linux makefile $ vi makefile ZLIBの辺りを以下のように書き換える。 ZLIBLIB=/usr/local/lib ZLIBINC=/usr/local/include #ZLIBLIB=../zlib #ZLIBINC=../zlib $ make # make install
なぜかmakeが1回では通らず、2回makeすると通る。(RedHat ES4で2回起きた)
$ wget ftp://ftp.kddlabs.co.jp/graphics/ImageMagick/ImageMagick-6.4.1-0.tar.gz $ tar xvzf ImageMagick-6.4.0-11.tar.gz $ cd ImageMagick-6.4.0 $ ./configure --prefix=/usr/local $ make $ make test # make install
make install で
/bin/install: cannot create regular file `/usr/local/man/man1/cjpeg.1': No such file or directory
と出てしまったときは、ディレクトリが出来ていないようなので、以下のコマンドを実行してから再トライしてみれば通るはず。
# install -d /usr/local/man/man1
これやると、libMagick* 系のライブラリがないって言われる… /usr/local/lib/libMagick* を /lib/ 以下にコピーすればいいんだけど、しっくりこないです。
Rubygemsがインストール済みの上で以下を実行
# gem install rmagick

Mac, tool | No Comments | 4月 24th, 2008
Vim-cocoaのパッチあてまくりのバージョン使ってたけど、とにかく落ちるので困っていた(AntiAliasとかかからない前のバージョンは安定してたんだけど、やっぱAntiAliasないとちょっと…って感じであえて不安定だけど綺麗なほう使ってた)ところ、GoogleCodeにVim-cocoaがあるのを発見。
http://code.google.com/p/vim-cocoa/
ファイル同時更新しても落ちないみたいだし、こっち使ってみようと。SVNでやってて、開きっぱでファイルが更新されると落ちるとか、ちょっと複数人開発にはとことん向いてないZE\(^o^)/ と思ってただけにちょっと幸せになれるかも。幸せの閾値低いので。
【追記】かなり安定しているようで、全く落ちません!ただ、開いてるファイルを外部で変更しても再読み込みみたいなことが起きたり、メッセージが出ることがないのがちょと不安な。


tool | No Comments | 2月 20th, 2008
Flash開発で、FlashPlayerの7,8,9を使う必要があったので入れてみた。FlashSwitcher というFirefoxの拡張を使うと簡単に切り替えられる。切り替え時にブラウザの再起動は必要になるけど。
昔のFlashは、http://www.adobe.com/support/flashplayer/downloads.html とか、http://kb.adobe.com/selfservice/viewContent.do?externalId=tn_14266&sliceId=1 辺りでDL出来る。
インストールすると、Windowsなら、多分デフォで C:\Program Files\Mozilla Firefox\plugins の下に、NPSWF32.dll っていうのが出来るはず。これがFlashPlayerのプラグインのDLLなようで。入れたいFlashPlayerをインストールするごとに、このDLLをどこか自分の分かる位置に移動しておく。そのとき、フォルダを作る必要があって、そのフォルダ名が切り替え時の名前となるので分かりやすい名前をつけるべき。例えば、C\:flash の下に入れるとしたら、C:\flash\9.0 r115 debug とか C:\flash\8.0 r39 とかにしておくと切り替え時に分かりやすい。
同じバージョン内だったら最新版に対応してればいいよねさすがに(‘A`) デバッガ付Flashは、通常のFlashPlayerに比べて7割くらいのパフォーマンスみたいなことがどっかに書いてあったよ。
