Play! framework メモ

Controller周り

ファイル名を指定して render

render("Account/signup.html")

app/views/Account/signup.html を render する。どうも、同じコントローラでも、ディレクトリから書き始めなければ読んでくれないみたい。

viewに変数を渡す

render(name, email)

app/views/Account/signup.html を render する。どうも、同じコントローラでも、ディレクトリから書き始めなければ読んでくれないみたい。

Model周り

テーブル名を変更する

Rails的なテーブル名を使いたい場合は、@Table を使って設定出来るみたいです。基本的に、JPA関連を調べればJAVAの情報でもだいたいそのまま使えるようです。

@Entity
@Table(name="users")
class User(
...

普通のfind

Rails的な感じで書けるようだ。

User.find("login = ? AND password = ?", login, password).first

.first を.all にすると配列になる。

.first だと Option[モデル] という型で返ってくる。

Play! framework メモ