Plagger インストール

 Plagger を家のサーバにインストールしてみた。まだ良く分かってないけど、出来た部分はメモしておくのが良い( ^ω^)

 まず、家の Debian 鯖は perl5.8.4 が入ってた。 cpan> test Plagger しても、なんか全然通らなくてどうしたもんかと思ってたんだけど、perl5.8.8 を入れたら、すんなり通る。そしてインストール。

cpan> test Plagger
cpan> install Plagger

 以上で plagger のインストールは完了。CPU C3 なんだが、インストール完了までに20分以上はかかったな…

 次は、実際に使ってみる。 YAML 形式の設定ファイルにちょこちょこ書きこめば使えるようだ。Rails の設定も YAML ファイルでした。タブでインデントしちゃNG。 – とかインデントとかで構造を決めるらしいけど、YAML については今度ちょっと調べて見るとしてとりあえず使って見る。

bloglines を Gmail で読む

global:
 assets_path: /どこでもいい
 timezone: Asia/Tokyo
plugins:
  - module: Subscription::Bloglines
    config:
      username: example@ecpplus.net
      password: password
      mark_read: 1
      fetch_meta: 1

  - module: Publish::Gmail
    config:
      mailto: example+bloglines@gmail.com
      mailfrom: example@gmail.com
      mailroute:
        via: smtp_tls
        host: smtp.gmail.com:587
        username: example@gmail.com
        password: password

 mark_read: 1 とすると、Plagger で Gmail に送ると Bloglines で既読になるようです。mailto: example+bloglines@gmail.com で +bloglines を付けておけば、宛先条件を使ってフィルタにかけることが出来ます。これでおkな感じ。

Plagger インストール

HAL.DLL. が壊れてる

 Windows のパーティションをリサイズしたら、”Hal.dll が存在しないか壊れている” と言われた。MS のサイトに解決方法が書いてあった。

 WindowsXP の CD で起動して修復モードに入る。コマンド入力画面になったら、bootcfg /list とすると、一覧が出るらしい。だが、自分のマシンでは何も出なかった。そのまま次の bootcfg /rebuild というのを入力すると、スキャンが始まり無事 XP が発見された。それを一覧に追加するかどうか聞かれるので、 Y をタイプする。読み込み識別子というのには、 /fastdetect と入力する。以上で完了。無事起動するようになりました。

HAL.DLL. が壊れてる

NTDETECT.COM

 何となしにCドライブ見てたら、直下に “NTDETECT.COM” というファイルを発見。ググってみたら怪しげなサイトが引っかかり、これはスパイウェアか >< と思って削除してしまったら、デュアルブートに必要なファイルでした^^;;;;

 起動しなくなってしまったので、友達にそのファイルをもらって KNOPPIX で移しました。KNOPPIX は CD から起動したままの状態だと、HDD を変更することが出来ないようで、ドライブを右クリックして、書き込みが出来るモードにしてやればおkなようです。超焦ったけど、復旧できてよかったです(´∀`)

NTDETECT.COM

PHP5ではデフォルトの時間設定が必要

Strict Standards: date() [function.date]: It is not safe to rely on the system's timezone settings. Please use the date.timezone setting, the TZ environment variable or the date_default_timezone_set() function. In case you used any of those methods and you are still getting this warning, you most likely misspelled the timezone identifier

PHP5で date()関数を使おうとしたら、上のようなエラーが出た。php.inidate.timezone = Asia/Tokyo (日本の場合)としなきゃいけないっぽい。したら、Webサーバーを再起動すればおk

PHP5ではデフォルトの時間設定が必要

Vim覚書

g_
現在行の、最後の非空白文字へ移動。
^
現在行の、最初の非空白文字へ移動。
0
現在行の行頭へ移動。
gm
スクリーン幅の半分の位置に移動。
f{char}
現在行にある、次の{char}まで移動。(t{char}だと、1文字前)
F{char}
現在行にある、前の{char}まで移動。(T{char}だと、1文字後)
;
直前の f,F,t,T の動作を繰り返し。”,” で逆向きに繰り返す。
CTRL-P
[count]行上へ。(kと同じ)
CTRL-J, CTRL-N
[count]行下へ。(jと同じ)
[count]行前の最初の非空白文字へ移動。
+, CTRL-M
[count]行後の最初の非空白文字へ移動。
G
[count]行の最初の非空白文字へ移動。
[count]go
[count]バイト目に移動
( , )
1文戻る&進む
{ , }
1パラグラフ戻る&進む
]]
[count]個次の ‘{‘ まで進む。
][
[count]個次の ‘}’ まで進む。
[[
[count]個前の ‘{‘ まで進む。
[]
[count]個前の ‘}’ まで進む。

 visual-operators という、色々選択してくれるやつがすごく便利そう。選択したいものの上にカーソルがある状態で、まず ‘v’ を押して、続けて以下のように打つ…

aw
1単語(空白文字を含む)
iw
1単語(空白文字を含まない)
aW
空白で区切られた1単語(空白文字を含む)
iW
空白で区切られた1単語(空白文字を含まない)
as
1文(空白文字を含む)
is
1文(空白文字を含まない)
ap
1段落(空白文字を含む)
ip
1段落(空白文字を含まない)
ab
(丸括弧文字を含む) ()の中身
ib
()の中身
aB
(波括弧文字を含む) {}のブロック
iB
{}のブロックの中身
CTRL-X CTRL-F
ファイル名を補完してくれる。
:Explore
ファイル一覧が出る。これは便利。
Vim覚書

Core2 Duo

 思ったより安い気がして乗り換えるのもありなんじゃないかと思う。PC Fastlaneで見た情報だと、価格は以下のよう。

model price detail
Core X6900 $999 3.2GHz, 4MB L2 cache
Core X6800 $999 2.93GHz, 4MB L2 cache, X6900がリリースされたら値下がり予定
Core E6700 $530 2.67GHz, 4MB L2 cache
Core E6600 $316 2.4GHz, 4MB L2 cache, ベンチマークでFX63 に匹敵するそうな。
Core E6400 $224 2.13GHz, 2MB L2 cache
Core E6300 $183 1.86GHz, 2MB L2 cache

 ベンチマークの結果が TG Diary に載ってる。確かに、E6600 が FX-62 と同等の性能を持っているらしいことが伺える。

Core2 Duo