料理のさしすせそ

 スクラン見てたら、「料理のさしすせそ」って単語が出てきたのでググってみた。調味料入れるときは、分子量の大きいものから入れないといけないそうな。

 「さしすせそ」はそれぞれ、さ=砂糖、し=塩、す=酢 せ=醤油 そ=味噌だそうだ。分子量の小さいものから入れると、素材の間にその分子が入り込んで、分子量の大きいものが後から入りにくくなる。または、分子量の小さいものはちょっとで浸透圧が高くなって素材から水分を抜き取っちゃうから加減が難しい。ってのが主な理由みたいで、確かにもっともっぽい説明になってる。ちょっと勉強になった(´∀`)

コメント

  1. なるほど、分子量が問題だったのか!!

    あるあ。。。

    ねぇよ(-.-;)

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